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『耳の文字・目の言葉』
 久しぶりの「ロッサロッサ」にて松岡正剛『日本数寄』を読みながらタパスランチ。一昨日『クララ・シューマン』を観た時に感じた日本人と音楽・メロディの関わりについてヒントになることも書いてあった。偶然。先にこれを読んでいればまた少し感じ方も違ったかも。それにしても相変わらずの博識さ。曰く『ジャパンポップスの「タイプフェイスとボーカリゼーションを横にまたぐ自由」』
20090914160748
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