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『フローズン・タイム』2006年・英
『フローズン・タイム』☆☆☆☆-

 日本と欧米では肉体・裸体に対する考え方がこうも違うかと考えさせられたけれどそこは本筋ではないのか。でも実はそこをちゃんと考えないと「芸術とは?」という問いにも向き合えない気がする。それはつまり「人間とは?」とか「精神とは?」とかにも結びつくのです。

 しっかり作ってあるけど作りこまれてない感じというか何というか。こういう映画好きです。良い子は観なくていいよー。そして時は動き出す。

『フローズン・タイム』『フローズン・タイム』

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